【注文住宅】ハニカムスクリーンで窓の結露は変化するのか?氷点下の日にたしかめてみた【新築マイホーム】

住まい/設備

注文住宅を建てましたが窓が寒すぎるのでニチベイのハニカムスクリーンを設置しました。冷気をカットすることができたのか?結露の量は増えたのか?このあたりを解説します。

広島でも冬場は氷点下になることがあります。比較的暖かい地域と言われていますが、実は寒いんです。

そんな広島でアルミ樹脂複合サッシを採用している我が家。

以前のアルミサッシよりも暖かく過ごせていますが、最低気温が下がるとどうしても家の中が冷えやすくなります。

せっかく新築マイホームを建てたのに…

これで悩んだこともありましたが解決する方法としてハニカムを設置したんです。

ハニカムは価格も高いので全部の窓に設置すると高額になります。
つける窓を限定することで価格も抑えることができますし、家が快適になると思います。

★ヨシローのプロフィール
・国家資格の作業療法士として11年病院勤務
・5年前の家づくりをきっかけに住宅を学ぶ
・家が健康にかかわっていることを知って『家×健康』の発信をスタート
・省エネ、耐震に次ぐ第3の性能『安全持続性能』の基準が完成
・現在、快適な暮らしアドバイザーとして住宅会社の顧問として活動

【目次】
00:00 オープニング
00:37 ハニカムスクリーンとは?
01:24 我が家のハニカムスクリーン
03:11 氷点下のとき結露の量は?
05:32 冷気はカットできているのか?
07:40 最後に伝えたいこと

#ハニカムスクリーン #注文住宅 #窓 #ブラインド #ハニカム #レフィーナ #ハニカムシェード #カーテン #新築 #マイホーム #新築一戸建て #新築戸建て #結露 #冷気



タイトルとURLをコピーしました