立ちくらみの様なめまいの対処法

めまい、立ちくらみ

この動画では、立った時や、じっと立っている時、頭を動かせた時などに、フラッ・クラッとするような立ちくらみの様なめまいに効果的な対処法を、ご紹介しています。

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「立ちくらみの様なめまいの対処法」
今回は、立ちくらみの様なめまいの対処法と言う事で、特に立った時や、じっと立っている時、頭を動かせた時などに、フラッ・クラッとするような立ちくらみの様なめまいというような表現をされる方が多いですが、そういっためまいに効果的な対処法を、ご紹介していきます。
特にこういっためまいの場合、呼吸が浅くなることによって、脳に行く血流や酸素量が減ると、こういった症状がおこりやすくなったり、あとは、めまいがあることによって不安が生じると、自律神経の乱れがおこるので、更に呼吸が浅くなったりすることがあるので、そういった状態を解消する、対処する呼吸の方法を、これからご紹介していきたいと思います。

では、さっそくやり方をご紹介していきます。
まず、仰向けで膝を曲げて寝てもらいます。
お腹に手を当てて、口からゆっくり息を吐いて、お腹に置いた手で軽く圧迫するように、肺にある空気だけでなくお腹からも吐いて、横隔膜を少し上におしつけるような感じで、お腹を軽く圧迫して、胸とお腹にある空気を全部出してしまうようなイメージで、ゆっくり吐ききります。
吐ききってしまったら、今度は鼻から肺に空気をいっぱい入れるイメージで吸って、次はお腹にもまだ空気が入るはずなので、お腹を膨らませるように鼻から息を吸います。
いっぱいまで吸ったらまたゆっくり先ほどと同じように、息を吐きながら、お腹を凹ませて、お腹に入っている空気と胸に入っている空気を吐きます。
これをゆっくり、しっかり吐いて、いっぱい吸うを繰り返して行います。
これをしんどくならない程度で3分間行ってみて下さい。
初めは、いっぱい吐いていっぱい吸うというのを、しんどく感じる方がいらっしゃいますので、もししんどく感じるようでありましたら、6割から8割くらいの感じで始めてもらって徐々に慣れて来るにしたがって、いっぱい吐いていっぱい吸うって感じで、呼吸をしてもらうといいでしょう。
この呼吸法を1日朝・昼・夜。昼間は、仕事や学校でもしできないようでしたら、朝・夜は必ず行うようにして、経過を見てみて下さい。
以上が、立ちくらみの様なめまいの対処法でした。

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#立ちくらみ #めまい #起立性調整障害

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